有価証券報告書-第38期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)

【提出】
2016/06/20 15:00
【資料】
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【項目】
115項目
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計
セグメント間取引消去
100,203,983
△12,560,667
80,700,831
△379,965
連結財務諸表の売上高87,643,31580,320,866

(単位:千円)
利益前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計
セグメント間取引消去
425,416
36,950
2,479,444
69,979
連結財務諸表の営業利益462,3662,549,423

(単位:千円)
資産前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計
セグメント間取引消去
37,302,272
△2,161,856
41,736,061
△6,478,832
連結財務諸表の資産合計35,140,41535,257,229

注1.(セグメント利益又は損失の測定方法の変更)
当連結会計年度より、当社グループの経営管理指標を経常利益から営業利益に変更したことに伴い、セグメント利益又は損失を、経常利益又は経常損失から営業利益又は営業損失に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の測定方法により作成しております。
2.(セグメント名称の変更)
当連結会計年度より、事業内容を明確に表示するために、従来の「ベンダー事業」は「デリカ事業」へとセグメント名称を変更しております。セグメント名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。
4.(退職給付に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更等」に記載のとおり、当連結会計年度より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。なお、当該変更による当連結会計年度のセグメント損益に与える影響は軽微であります。

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