有価証券報告書-第36期(平成25年3月1日-平成26年2月28日)
(1株当たり情報)
(注)1.当社は、平成25年12月5日開催の当社取締役会の決議に基づき、平成26年3月1日付で株式1株につき
2株の株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり
純資産額、1株当たり当期純損失を算定しております。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
株式会社三井住友銀行(カッパ・クリエイトホールディングス従業員持株会信託口)が所有する当社株式(当事業年度末現在766千株)については、財務諸表において自己株式として認識しているため、当事業年度末の「1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数」は、当該株式の数を控除し算定しております。
3.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
株式会社三井住友銀行(カッパ・クリエイトホールディングス従業員持株会信託口)が所有する当社株式(当事業年度末現在766千株)については、財務諸表において自己株式として認識しているため、当事業年度の「期中平均株式数」は、当該株式の数を控除し算定しております。
| 前事業年度 (自 平成24年3月1日 至 平成25年2月28日) | 当事業年度 (自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日) | ||||||||
なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。 |
なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。 |
(注)1.当社は、平成25年12月5日開催の当社取締役会の決議に基づき、平成26年3月1日付で株式1株につき
2株の株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり
純資産額、1株当たり当期純損失を算定しております。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度末 (平成25年2月28日) | 当事業年度末 (平成26年2月28日) | |
| 純資産の部の合計額(千円) | 22,171,762 | 18,738,242 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 95,465 | 86,477 |
| (うち新株予約権) | (95,465) | (86,477) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 22,076,297 | 18,651,764 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(千株) | 38,288 | 40,003 |
株式会社三井住友銀行(カッパ・クリエイトホールディングス従業員持株会信託口)が所有する当社株式(当事業年度末現在766千株)については、財務諸表において自己株式として認識しているため、当事業年度末の「1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数」は、当該株式の数を控除し算定しております。
3.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度 (自 平成24年3月1日 至 平成25年2月28日) | 当事業年度 (自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日) | |
| 1株当たり当期純損失 | ||
| 当期純損失(△)(千円) | △2,178,366 | △5,179,506 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純損失(△)(千円) | △2,178,366 | △5,179,506 |
| 期中平均株式数(株) | 38,218,182 | 39,680,454 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純損失の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 平成20年5月28日定時株主総会決議ストックオプション(新株予約権)普通株式 297,400株 なお、概要は第4「提出会社の状況、1.株式等の状況、(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 | 平成20年5月28日定時株主総会決議ストックオプション(新株予約権)普通株式 269,400株 なお、概要は第4「提出会社の状況、1.株式等の状況、(2)新株予約権等の状況」に記載しております。 |
株式会社三井住友銀行(カッパ・クリエイトホールディングス従業員持株会信託口)が所有する当社株式(当事業年度末現在766千株)については、財務諸表において自己株式として認識しているため、当事業年度の「期中平均株式数」は、当該株式の数を控除し算定しております。