有価証券報告書-第44期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(収益認識関係)
(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(単位:百万円)
(2)顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)(5.会計方針に関する事項)((4)重要な収益及び費用の計上基準)」に記載のとおりです。
(3)顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
顧客との契約から生じた債権の期首残高及び期末残高は、以下のとおりであります。
(単位:百万円)
(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | 合計 | |||
| 回転寿司事業 | デリカ事業 | |||
| 財・サービスの種類別サービスの提供 | サービスの提供 | 52,947 | - | 52,947 |
| 物品の販売 | 31 | 14,227 | 14,259 | |
| 顧客との契約から生じる収益 | 52,979 | 14,227 | 67,206 | |
| 外部顧客への売上高 | 52,979 | 14,227 | 67,206 | |
(2)顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)(5.会計方針に関する事項)((4)重要な収益及び費用の計上基準)」に記載のとおりです。
(3)顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
顧客との契約から生じた債権の期首残高及び期末残高は、以下のとおりであります。
(単位:百万円)
| 顧客との契約から生じた債権(期首残高) | 1,309 |
| 顧客との契約から生じた債権(期末残高) | 1,400 |