四半期報告書-第46期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31)
(重要な後発事象)
当社は、株式会社はま寿司から営業秘密に係る損害賠償として、2023年12月27日付で東京地方裁判所に5億11百万円の支払いを求める訴訟を提起され、当該訴訟に係る訴状を2024年2月13日に受領しております。
本件について、訴状を精査のうえ、適切に対処してまいります。今後の推移によって当社の将来の連結業績に影響を及ぼす可能性がありますが、現時点でその影響額を合理的に見積もることが困難であるため、四半期連結財務諸表には反映をしておりません。
なお、当社は、元役員及び社員による競合会社の営業秘密に係る不正競争防止法違反の疑いに関して、2022年10月21日に元役員及び社員と共に同法の両罰規定に基づき起訴されておりますが、詳細につきましては、「第4経理の状況 1四半期連結財務諸表 注記事項(四半期連結貸借対照表関係)(偶発債務)(訴訟等)」に記載のとおりです。
また、当社は、従前より食品衛生・メニュー表示、ハラスメント、インサイダー情報管理、個人情報保護、ソーシャルメディアリスク等のコンプライアンスに注力しておりましたが、2021年6月28日の関係当局による捜査、2022年10月21日の起訴を受け、営業秘密管理を含むコンプライアンス教育を継続不断の取組みとし、コンプライアンスに関する取り組みをより一層強化し徹底しております。
当社は、株式会社はま寿司から営業秘密に係る損害賠償として、2023年12月27日付で東京地方裁判所に5億11百万円の支払いを求める訴訟を提起され、当該訴訟に係る訴状を2024年2月13日に受領しております。
本件について、訴状を精査のうえ、適切に対処してまいります。今後の推移によって当社の将来の連結業績に影響を及ぼす可能性がありますが、現時点でその影響額を合理的に見積もることが困難であるため、四半期連結財務諸表には反映をしておりません。
なお、当社は、元役員及び社員による競合会社の営業秘密に係る不正競争防止法違反の疑いに関して、2022年10月21日に元役員及び社員と共に同法の両罰規定に基づき起訴されておりますが、詳細につきましては、「第4経理の状況 1四半期連結財務諸表 注記事項(四半期連結貸借対照表関係)(偶発債務)(訴訟等)」に記載のとおりです。
また、当社は、従前より食品衛生・メニュー表示、ハラスメント、インサイダー情報管理、個人情報保護、ソーシャルメディアリスク等のコンプライアンスに注力しておりましたが、2021年6月28日の関係当局による捜査、2022年10月21日の起訴を受け、営業秘密管理を含むコンプライアンス教育を継続不断の取組みとし、コンプライアンスに関する取り組みをより一層強化し徹底しております。