四半期報告書-第39期第3四半期(平成30年2月21日-平成30年5月20日)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)前第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第3四半期累計期間 (自 平成28年8月21日 至 平成29年5月20日) | 当第3四半期累計期間 (自 平成29年8月21日 至 平成30年5月20日) | |
| (1)1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) | △34円94銭 | 29円17銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(百万円) | △957 | 801 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(百万円) | △957 | 801 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 27,386,730 | 27,493,512 |
| (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 | - | 29円12銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 四半期純利益調整額(百万円) | - | - |
| 普通株式増加数(株) | - | 50,679 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 | ―――――― | 平成29年ストック・オプション この概要は、下記のとおりであります。 1.新株予約権の行使期間 自 平成32年11月25日 至 平成39年11月16日 2.新株予約権の目的となる株式の種類 普通株式 3.新株予約権の数 1,200個 4.新株予約権の目的となる株式の数 120,000株 5.行使価額 920円 |
(注)前第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。