- 7453
- 2026/09/04
- 時価
- 2兆3798億円
- PER 予
- 33.58倍
- 2010年以降
- 赤字-39.47倍
(2010-2025年) - PBR
- 5.67倍
- 2010年以降
- 0.95-6.05倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.76%
- ROE 予
- 16.89%
- ROA 予
- 10.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2017/01/06 10:31
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(平成28年11月30日) 提出日現在発行数(株)(平成29年1月6日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 28,078,000 28,078,000 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数100株 計 28,078,000 28,078,000 - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、世界経済は、米国の2016年7-9月期の実質GDPが、前期比年率プラス3.2%となり、2014年7-9月期実績のプラス5.0%以来となる高い水準の伸びとなりました。ユーロ圏でも経済は緩やかな回復基調が続いており、ユーロ圏の2016年7-9月期の実質GDP成長率は前期比プラス0.3%となり、2016年4-6月と同水準の成長ペースを維持いたしました。ポンド安及びユーロ安に伴う輸出改善が底支えしており、懸念された英国のEU離脱選択の影響は限定的と見られております。また、中国における2016年7-9月期の実質GDP成長率は、前年同期比プラス6.7%となり、2016年度の目標である「プラス6.5%~7.0%」の範囲内ではありますが、3四半期連続で横ばいとなりました。2017/01/06 10:31
このような状況の中、当社グループは“「感じ良いくらし」を実現する企業”として、『ムダをなくす取組み(廃棄物削減)』『天然資源の保全』『安心・安全への配慮』『絆を大切にする活動』『温暖化への配慮』といったテーマを軸に、より良い商品の開発、店舗数の拡大に努めてまいりました。
当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、次のとおりであります。