- 7453
- 2026/09/04
- 時価
- 2兆3798億円
- PER 予
- 33.58倍
- 2010年以降
- 赤字-39.47倍
(2010-2025年) - PBR
- 5.67倍
- 2010年以降
- 0.95-6.05倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.76%
- ROE 予
- 16.89%
- ROA 予
- 10.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2017/10/05 10:57
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(平成29年8月31日) 提出日現在発行数(株)(平成29年10月5日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 28,078,000 28,078,000 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数100株 計 28,078,000 28,078,000 - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、世界経済は、ユーロ圏の4-6月期の実質GDP成長率が前期比プラス0.6%と高めの伸びを維持しています。需要項目別の内訳は未公表ながら、実質小売売上や建設業生産が加速したことから、内需が堅調に推移しています。米国においても、実質GDP成長率は米国経済のメインドライバーである個人消費が持ち直したことで前期比年率プラス2.6%と前期から加速しており、底堅い成長を維持しています。一方、中国においては、4-6月期の実質GDP成長率は前年比プラス6.9%と前期と同じ伸びとなり、生産能力の調整を含む投資減速を輸出と個人消費の加速が補い、狭いレンジ内(プラス6.7~6.9%)の安定成長が2年に亘り持続しています。中国以外のアジア諸国・地域については、個人消費を中心に内需が底堅さを維持しています。2017/10/05 10:57
このような状況の中、当社グループは“「感じ良いくらし」を実現する企業”として、『ムダをなくす取組み(廃棄物削減)』『天然資源の保全』『安心・安全への配慮』『絆を大切にする活動』『温暖化への配慮』といったテーマを軸に、より良い商品の開発、店舗数の拡大に努めてまいりました。
当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、次のとおりであります。