営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年5月31日
- 248億3200万
- 2023年5月31日 -8.7%
- 226億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△3,975百万円にはセグメント間取引消去△42百万円、棚卸資産の未実現利益消去1,898百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△5,831百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/07/14 9:08
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グローバル調達事業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△10,734百万円にはセグメント間取引消去16百万円、棚卸資産の未実現利益消去△4,084百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△6,666百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/07/14 9:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内事業における当第3四半期連結累計期間の営業収益は2,618億66百万円(前年同期比10.5%増)、セグメント利益は50億43百万円(同61.0%減)と、増収減益となりました。2023/07/14 9:08
営業収益は、生活圏への出店を積極的に進めたことにより、増収となりました。一方、円安および原材料高の影響により、営業総利益が伸び悩んだほか、出店経費や商品マーケティング費用の増加等により、営業利益は減益となりました。こうした状況の中、2023年1月から2月にかけて実施した一部商品の価格改定以降、営業総利益の改善が進み、当第3四半期会計期間の業績は増益に転じました。
② 東アジア事業