- 7453
- 2026/08/28
- 時価
- 2兆4568億円
- PER 予
- 34.67倍
- 2010年以降
- 赤字-39.47倍
(2010-2025年) - PBR
- 5.85倍
- 2010年以降
- 0.95-6.05倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.73%
- ROE 予
- 16.89%
- ROA 予
- 10.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年8月31日
- 372億1400万
- 2023年8月31日 -2.84%
- 361億5600万
個別
- 2022年8月31日
- 236億9200万
- 2023年8月31日 +23.93%
- 293億6200万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.(1)2022年8月期から2024年8月期までのいずれかの期において、下記(a)ないし(f)の各号に掲げる条件を充たした場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち当該各号に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)を限度として行使することができる。また、2022年8月期から2024年8月期までの複数の期において、下記(a)ないし(f)の各号の条件のうち異なる条件を満たした場合には、各条件における行使可能割合のうち最も高いもののみが適用される。なお、計算の結果各新株予約権者の行使可能な本新株予約権の数に1個未満の端数が生じたときは、これを切り捨てた数とする。2025/02/07 16:01
(a)総資産経常利益率(当社の連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合には損益計算書。以下同じ。)に記載された経常利益の額を当社の連結貸借対照表(連結貸借対照表を作成していない場合には貸借対照表。以下同じ。)に記載された総資産の額で除した数を100倍した数をいう。以下同じ。)および自己資本利益率(当社の連結損益計算書および連結貸借対照表から計算される一株当たり当期純利益の額を当社の連結貸借対照表から計算される一株当たりの純資産の額で除した数を 100 倍した数をいう。以下同じ。)のいずれも15%未満であり、かつ、営業利益(当社の連結損益計算書に記載された営業利益をいう。以下同じ。)が600億円以上である場合((d)の場合を除く。) 行使可能割合:40%
(b)総資産経常利益率または自己資本利益率のいずれか一方が15%以上であり、かつ、営業利益が600億円以上である場合((e)の場合を除く。) 行使可能割合:45% - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の営業外収益につきましては、前連結会計年度に比べて8億97百万円減少し、51億69百万円となりました。また、営業外費用につきましては、5億24百万円増加し21億50百万円となりました。2025/02/07 16:01
この結果、経常利益は前連結会計年度に比べて10億58百万円減少し、361億56百万円となりました。営業収益に対する比率は6.2%となり、1.3ポイント減少しました。
④ 特別損益及び親会社株主に帰属する当期純利益