営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年8月31日
- 8億7200万
- 2021年8月31日 +999.99%
- 424億4700万
個別
- 2020年8月31日
- 24億9000万
- 2021年8月31日 +999.99%
- 318億4200万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/02/07 15:52
(注)1. 旧商法第280条ノ20、第280条ノ21に基づき発行した新株予約権です。第17回ストック・オプション 2019年有償新株予約権 第18回ストック・オプション 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(注)3 発行価格 3,480.80円資本組入額 1,741円 発行価格 2,486円資本組入額 1,243円 発行価格 1,519.30円資本組入額 760円 新株予約権の行使の条件(注)3 (注)5 2021年8月期における当社の連結営業利益が600億を超過すること。 (注)5 新株予約権の譲渡に関する事項 (注)3 新株予約権を譲渡するには取締役会の承認を要する - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※全社資産の主なものは、親会社の余資運用資金(現金及び預金)および各セグメントに配分していない固定資産等であります。2025/02/07 15:52
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、敷金及び保証金、使用権資産等の増加額が含まれております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グローバル調達事業であります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△7,890百万円にはセグメント間取引消去0百万円、棚卸資産の未実現利益消去△1,375百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△6,515百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額171,448百万円には、全社資産175,286百万円、セグメント間消去額△3,837百万円が含まれております。
※全社資産の主なものは、親会社の余資運用資金(現金及び預金)および各セグメントに配分していない固定資産等であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、敷金及び保証金、使用権資産等の増加額が含まれております。2025/02/07 15:52 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2025/02/07 15:52
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部営業収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 役員報酬(連結)
- 当社の業績連動賞与は以下に定める基準に基づき、各連結会計年度の会社業績に連動して算出します。計算の基礎となる賞与基準額は基本報酬に対して役位によって基準を定めており、報酬諮問委員会の審議、答申により取締役会にて決議をしております。2025/02/07 15:52
賞与基準額に乗じる係数である達成度(計画比)支給係数は、当社では本業での利益の追求の観点から「連結営業利益」を基に算出しており、達成度(計画比)の基準により、0%~200%の範囲で決定します。
当事業年度における連結営業利益の実績は「第5経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 ②連結損益計算書及び連結包括利益計算書」のとおりであり、達成度(計画比)支給係数は70%であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の販売費及び一般管理費につきましては、前年同期間に比べて56億20百万円増(前年同期間比3.2%増)の1,798億87百万円となりました。営業収益に対する比率は39.7%となり、前年同期間より3.7ポイント減少いたしました。2025/02/07 15:52
この結果、営業利益は前年同期間に比べて257億90百万円増加し、424億47百万円となりました。営業収益に対する比率は9.4%となり、前年同期間より5.2ポイント増加いたしました。
③ 営業外損益及び経常利益