営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年2月28日
- 447億4300万
- 2020年2月29日 -18.69%
- 363億8000万
個別
- 2019年2月28日
- 261億3400万
- 2020年2月29日 -20.56%
- 207億6200万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/02/07 15:43
(注)1. 旧商法第280条ノ20、第280条ノ21に基づき発行した新株予約権です。第17回ストック・オプション 2019年有償新株予約権 第18回ストック・オプション 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(注)3 発行価格 3,480.80円資本組入額 1,741円 発行価格 2,486円資本組入額 1,243円 発行価格 1,519.30円資本組入額 760円 新株予約権の行使の条件(注)3 (注)5 2021年8月期における当社の連結営業利益が600億円を超過すること。 (注)5 新株予約権の譲渡に関する事項 (注)3 新株予約権を譲渡するには取締役会の承認を要する 新株予約権を譲渡するには取締役会の承認を要する 新株予約権を譲渡するには取締役会の承認を要する
2. 2019年9月1日に実施した株式分割後の株式数に換算して記載しております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※全社資産の主なものは、親会社での長期投資資金および各セグメントに配分していない固定資産であります。2025/02/07 15:43
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、敷金及び保証金等の増加額が含まれております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グローバル調達事業であります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額224百万円にはセグメント間取引消去△71百万円、棚卸資産の未実現利益消去296百万円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額87,960百万円には、全社資産90,819百万円、セグメント間消去額△2,859百万円が含まれております。
※全社資産の主なものは、親会社での長期投資資金および各セグメントに配分していない固定資産であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、敷金及び保証金、使用権資産等の増加額が含まれております。2025/02/07 15:43 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2025/02/07 15:43
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部営業収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の販売費及び一般管理費につきましては、前連結会計年度に比べて146億11百万円増(前期比8.8%増)の1,812億48百万円となりました。売上高に対する比率は41.4%となり、前連結会計年度より0.6ポイント増加いたしました。2025/02/07 15:43
この結果、営業利益は前連結会計年度に比べて83億63百万円減少し、363億80百万円となりました。売上高に対する比率は8.3%となり、前連結会計年度より2.6ポイント減少いたしました。
③ 営業外損益及び経常利益