ソフトウエア
連結
- 2019年2月28日
- 102億2000万
- 2020年2月29日 +84.89%
- 188億9600万
個別
- 2019年2月28日
- 98億1000万
- 2020年2月29日 +87.68%
- 184億1100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
但し、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年~10年)に基づく定額法によっ ております。
(3)長期前払費用
均等額償却を行っております。2025/02/07 15:43 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア 増加 基幹システム等 10,790百万円
2.「当期減少額」欄の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。2025/02/07 15:43 - #3 設備の新設、除却等の計画(連結)
- (1)重要な設備の新設等2025/02/07 15:43
セグメントの名称 設備投資計画金額(百万円) 設備等の主な内容 西南アジア・オセアニア事業 747 新規店舗の出店 全社 4,870 ソフトウエア投資等 合計 11,833 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2025/02/07 15:43
但し、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年~10年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2025/02/07 15:43
但し、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年~10年)に基づく定額法によっ ております。
(3)長期前払費用 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、国内法人は、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
但し、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年~10年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ 使用権資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/02/07 15:43