- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額180,085百万円には、全社資産180,220百万円、セグメント間消去額△135百万円が含まれております。
※全社資産の主なものは、親会社の余資運用資金(現金及び預金)及び各セグメントに配分していない固定資産等であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2025/11/21 10:13- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グローバル調達事業であります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△33,645百万円には各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額184,981百万円には、全社資産185,316百万円、セグメント間消去額△334百万円が含まれております。
※全社資産の主なものは、親会社の余資運用資金(現金及び預金)及び各セグメントに配分していない固定資産等であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、敷金及び保証金、使用権資産等の増加額が含まれております。2025/11/21 10:13 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
定額法によっております。
なお、国内法人は、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ロ 無形固定資産
定額法によっております。
但し、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年~10年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ 使用権資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/11/21 10:13 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
前連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)
主に旧本社ビルの譲渡によるものであります。
当連結会計年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日)
重要性が乏しいため記載を省略しています。2025/11/21 10:13 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/11/21 10:13
- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 国(香港)についてはMUJI(HONG KONG)CO.,LTD.の保有する有形固定資産を記載しております。2025/11/21 10:13
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2025/11/21 10:13- #8 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
キャッシュ・フローを生み出す最小単位を各店舗単位としてグルーピングしております。減損損失を認識すべきと判断した店舗固定資産については、本部経費等配賦後のキャッシュ・フローがマイナス又は一定水準に満たないため、特別損失として減損損失4,351百万円を計上しております。
なお、回収可能価額は使用価値を用いており、各店舗の将来キャッシュ・フローを8.80%~18.67%で割引いて算定しております。
2025/11/21 10:13- #9 監査報酬(連結)
・新経営体制への移行で発生しうるリスクに関するモニタリング
・監査上の主要な検討事項(KAM)である固定資産減損に関するモニタリング並びに、グループ全体での在庫評価と在庫効率に関するモニタリング
・グローバル本部化に向けた管理体制強化に関するモニタリング
2025/11/21 10:13- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループは、「人と自然とモノの望ましい関係と心豊かな人間社会」を考えた商品、サービス、店舗、活動を通じて「感じ良い暮らしと社会」の実現に貢献するという企業理念のもと、国内外における店舗展開や商品供給体制の強化を進めています。
当連結会計年度末における当社グループの総資産は5,627億49百万円となり、前連結会計年度末に比べ531億97百万円増加しました。これは主に、現金及び預金の増加97億1百万円、商品の増加161億93百万円、有形固定資産の増加164億14百万円及びソフトウエアの増加73億84百万円によるものです。
負債は2,268億28百万円と142億82百万円増加しました。これは主に、リース債務の増加87億63百万円および流動負債その他の増加45億42百万円によるものです。
2025/11/21 10:13- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
定額法によっております。
2025/11/21 10:13- #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2025/11/21 10:13- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2025/11/21 10:13