- 7494
- 2026/09/03
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 5.18倍
- 2010年以降
- 赤字-20.83倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.14-0.97倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.12%
- ROE 予
- 9.22%
- ROA 予
- 4.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年9月30日
- 408億7800万
- 2018年9月30日 -1.1%
- 404億2700万
個別
- 2017年9月30日
- 391億2100万
- 2018年9月30日 -0.15%
- 390億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/12/18 12:49
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2018/12/18 12:49
有形固定資産
主として、ファッション事業における店舗設備であります。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、店舗による事業展開を行っており、地震・台風等の大規模自然災害が発生した場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2018/12/18 12:49
(6)固定資産の減損会計の適用について
「固定資産の減損に係る会計基準」の適用により、今後の業績や地価に変動等により、固定資産減損損失が特別損失に計上され、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
無形固定資産
定額法
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
但し、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法によっております。2018/12/18 12:49 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2018/12/18 12:49前連結会計年度
(自 平成28年10月1日
至 平成29年9月30日)当連結会計年度
(自 平成29年10月1日
至 平成30年9月30日)店舗設備 -百万円 6百万円 土地 3 36 計 3 43 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2018/12/18 12:49前連結会計年度
(自 平成28年10月1日
至 平成29年9月30日)当連結会計年度
(自 平成29年10月1日
至 平成30年9月30日)改築及び改装による除却損 建物及び構築物 17百万円 10百万円 機械装置及び運搬具 - 0 工具、器具及び備品 6 1 撤去費用等 3 1 計 28 13 退店による除却損 建物及び構築物 0 0 工具、器具及び備品 0 0 撤去費用等 0 5 計 0 6 合計 28 19 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/12/18 12:49
(単位:百万円) - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/12/18 12:49
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年9月30日) 当事業年度(平成30年9月30日) 繰延税金負債(固定) 固定資産圧縮積立金 △122 △119 その他有価証券評価差額金 △536 △970
前事業年度(平成29年9月30日) - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/12/18 12:49
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年9月30日) 当連結会計年度(平成30年9月30日) 繰延税金負債(固定) 固定資産圧縮積立金 △122 △119 その他有価証券評価差額金 △712 △1,171
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② キャッシュ・フローの状況2018/12/18 12:49
当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、新規出店等による有形固定資産の取得による支出がありましたが、在庫効率の向上に向けた施策によるたな卸資産の減少や減価償却費及び店舗の統廃合や退店に伴う減損損失の計上により、当連結会計年度末の資金残高は99億52百万円(前年同期比16億27百万円増)となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
但し、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引会計基準の改正適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2018/12/18 12:49