- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2024/12/24 13:16- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として、ファッション事業における店舗設備であります。
2024/12/24 13:16- #3 事業等のリスク
当社グループは、店舗による事業展開を行っており、大規模地震・自然災害や火災等の事故災害、感染症の流行、その他の要因による社会的混乱等が発生したことにより、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(9)固定資産の減損会計の適用について
「固定資産の減損に係る会計基準」の適用により、今後の業績や地価の変動等により、固定資産減損損失が特別損失に計上され、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2024/12/24 13:16- #4 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
(資産除去債務の会計処理の変更)
当社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務に係る資産除去債務の計上は、従来、当該不動産賃借契約に係る敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当事業年度の負担に属する金額を費用に計上する方法によっておりましたが、固定資産管理システムを見直したことを契機として、財政状態及び経営成績をより適切に表現するため、当事業年度から、原状回復費用を資産除去債務として負債計上し、これに対応する除去費用を有形固定資産に含めて償却する方法へと変更しております。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度については遡及適用後の財務諸表となっております。
2024/12/24 13:16- #5 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務の会計処理の変更)
当社及び一部の連結子会社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務に係る資産除去債務の計上は、従来、当該不動産賃借契約に係る敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用に計上する方法によっておりましたが、固定資産管理システムを見直したことを契機として、財政状態及び経営成績をより適切に表現するため、当連結会計年度から、原状回復費用を資産除去債務として負債計上し、これに対応する除去費用を有形固定資産に含めて償却する方法へと変更しております。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。
2024/12/24 13:16- #6 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
2024/12/24 13:16- #7 固定資産売却益の注記(連結)
※4.
固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) | 当連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) |
| 土地 | 902 | 1,282 |
| その他有形固定資産 | 36 | △0 |
| 計 | 1,030 | 1,151 |
(注)同一物件の売却により発生した
固定資産売却益と
固定資産売却損は相殺して、連結損益計算書上では
固定資産売却益として表示しております。
2024/12/24 13:16- #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年10月1日
至 2023年9月30日) | 当連結会計年度
(自 2023年10月1日
至 2024年9月30日) |
| 改築及び改装による除却損 | | |
| 建物及び構築物 | 14百万円 | 0百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 0 | - |
| 撤去費用等 | 11 | 4 |
| 計 | 26 | 4 |
| 退店による除却損 | | |
| 建物及び構築物 | 13 | 16 |
| 工具、器具及び備品 | 0 | 3 |
| 撤去費用等 | 12 | 5 |
| 計 | 26 | 26 |
| 合計 | 52 | 31 |
2024/12/24 13:16 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/12/24 13:16 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2024/12/24 13:16- #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2023年9月30日) | | 当事業年度(2024年9月30日) |
| 繰延税金負債 | | | |
| 固定資産圧縮積立金 | △105 | | △103 |
| その他有価証券評価差額金 | △767 | | △927 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2024/12/24 13:16- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2023年9月30日) | | 当連結会計年度(2024年9月30日) |
| 繰延税金負債 | | | |
| 固定資産圧縮積立金 | △105 | | △103 |
| その他有価証券評価差額金 | △767 | | △928 |
(注)1.評価性引当額の主な変動要因
前連結会計年度(2023年9月30日)
2024/12/24 13:16- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果得られた資金は20億19百万円(前年同期は12億48百万円の獲得)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出12億38百万円がありましたが、有形固定資産の売却による収入38億46百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2024/12/24 13:16- #14 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額(915百万円)は、土地の売却によるものであります。
3.期末の時価は、主として固定資産税評価額に基づいて算定した金額であります。
2024/12/24 13:16- #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) | 当連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) |
| 期首残高 | 2,822百万円 | 2,671百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 72 | 100 |
| 見積りの変更による増加額 | - | 509 |
(4)資産除去債務の金額の見積りの変更
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(会計上の見積りの変更)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
2024/12/24 13:16- #16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2024/12/24 13:16- #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。
3.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
2024/12/24 13:16