扶桑電通(7505)のソフトウエアの推移 - 四半期
連結
- 2025年12月31日
- 3億4073万
- 2026年3月31日 +2.41%
- 3億4894万
個別
- 2008年9月30日
- 6887万
- 2009年9月30日 -72.36%
- 1903万
- 2010年9月30日 +103.92%
- 3882万
- 2010年12月31日 +36.52%
- 5300万
- 2011年3月31日 -2.57%
- 5163万
- 2011年6月30日 -6.54%
- 4826万
- 2011年9月30日 -6.53%
- 4510万
- 2011年12月31日 +5.21%
- 4746万
- 2012年3月31日 +3.84%
- 4928万
- 2012年6月30日 -8.55%
- 4506万
- 2012年9月30日 +66.85%
- 7519万
- 2012年12月31日 -4.55%
- 7177万
- 2013年3月31日 -4.39%
- 6862万
- 2013年6月30日 -7.44%
- 6352万
- 2013年9月30日 -7.93%
- 5848万
- 2013年12月31日 -8.61%
- 5344万
- 2014年3月31日 -8.71%
- 4879万
- 2014年6月30日 -10.36%
- 4373万
- 2014年9月30日 -10.98%
- 3893万
- 2014年12月31日 +178.33%
- 1億836万
- 2015年3月31日 -11.81%
- 9556万
- 2015年6月30日 +16.22%
- 1億1106万
- 2015年9月30日 +32.06%
- 1億4666万
- 2015年12月31日 -5.71%
- 1億3828万
- 2016年3月31日 -11.74%
- 1億2205万
- 2016年6月30日 -10.94%
- 1億870万
- 2016年9月30日 -12.64%
- 9496万
- 2016年12月31日 -14.76%
- 8094万
- 2017年3月31日 -10.18%
- 7270万
- 2017年6月30日 +6.06%
- 7710万
- 2017年9月30日 -17.29%
- 6377万
- 2017年12月31日 -22.11%
- 4967万
- 2018年3月31日 -11.7%
- 4386万
- 2018年6月30日 +147.64%
- 1億861万
- 2018年9月30日 -9.08%
- 9875万
- 2018年12月31日 -7.88%
- 9097万
- 2019年3月31日 -8.89%
- 8288万
- 2019年6月30日 -12.22%
- 7275万
- 2019年9月30日 -7.05%
- 6761万
- 2019年12月31日 -14.62%
- 5773万
- 2020年3月31日 +49.32%
- 8620万
- 2020年6月30日 -11.12%
- 7661万
- 2020年9月30日 -12.94%
- 6670万
- 2020年12月31日 +32.4%
- 8831万
- 2021年3月31日 +13.47%
- 1億21万
- 2021年6月30日 +9.72%
- 1億995万
- 2021年9月30日 -13.5%
- 9511万
- 2021年12月31日 +7.49%
- 1億223万
- 2022年3月31日 +1.6%
- 1億387万
- 2022年6月30日 +82.41%
- 1億8947万
- 2022年9月30日 -9.03%
- 1億7236万
- 2022年12月31日 +0.56%
- 1億7332万
- 2023年3月31日 +23.8%
- 2億1457万
- 2023年6月30日 +5.64%
- 2億2668万
- 2023年9月30日 -7.57%
- 2億953万
- 2023年12月31日 -5.81%
- 1億9735万
- 2024年3月31日 -3.16%
- 1億9110万
- 2024年6月30日 -2%
- 1億8728万
- 2024年9月30日 -34.08%
- 1億2345万
- 2024年12月31日 +53.8%
- 1億8986万
- 2025年3月31日 +5.58%
- 2億46万
- 2025年6月30日 +90.7%
- 3億8227万
- 2025年9月30日 -2.13%
- 3億7414万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社は、2022年9月期より2024年9月期を対象とした第2期中期経営計画「FuSodentsu Vision 2024(FSV2024)」~80周年さらには100周年に向けたInnovation Challenge~の最終年度として、自治体や防災・減災、ヘルスケアビジネスなどの主力ビジネスの拡大や、売上の平準化や安定的な収益の獲得を目指すサービスビジネスの強化などに努めてまいりました。2023年には、当社の存在意義である「パーパス」と行動基準である「スタイル」を制定し、パーパスをステークホルダーの皆様と共有し、事業を通じて持続可能な社会の実現に貢献していくとともに更なる企業価値の向上に努めております。また、2024年3月1日に経済産業省が定めるDX認定制度に基づき「DX認定事業者」としての認定を取得いたしました。この認定は、デジタル技術を活用した社会変化への対応準備が整っている事業者に与えられるものであり、高度化・多様化するお客様の課題を解決するDXビジネスの推進に向けて、社内業務変革やDX人財の育成など、社内におけるビジネスプロセスを変革しDXへの取り組みを引き続き継続してまいります。2024/05/13 9:07
当第2四半期累計期間の受注高につきましては、小売業向けのWi-Fiアクセスポイント設置工事や、防災・減災、ヘルスケアビジネスなどの増加により、23,681百万円(前年同四半期比22.2%増)となりました。売上高につきましては、小売業向けのWi-Fiアクセスポイント設置工事やヘルスケアビジネスなどのネットワーク部門が大幅に増加いたしました。また、民需向けのパソコン・ソフトウエア販売が増加したことに加え、サポートデスクサービスなどサービス部門が好調に推移したことにより26,604百万円(前年同四半期比13.5%増)となりました。
部門別の売上高につきましては、ネットワーク部門 9,316百万円 (前年同四半期比 26.1%増)