ハウスオブローゼ(7506)の建物(純額)の推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- 5億5277万
- 2009年3月31日 -5.44%
- 5億2267万
- 2010年3月31日 -4.07%
- 5億142万
- 2011年3月31日 -4.85%
- 4億7711万
- 2012年3月31日 -3.8%
- 4億5896万
- 2013年3月31日 -3.92%
- 4億4099万
- 2014年3月31日 -3.88%
- 4億2386万
- 2015年3月31日 -3.87%
- 4億746万
- 2016年3月31日 -3.85%
- 3億9177万
- 2017年3月31日 -4.02%
- 3億7601万
- 2018年3月31日 -3.64%
- 3億6231万
- 2019年3月31日 +3.8%
- 3億7609万
- 2020年3月31日 -3.55%
- 3億6274万
- 2021年3月31日 -3.59%
- 3億4972万
- 2022年3月31日 -3.79%
- 3億3645万
- 2023年3月31日 -6.88%
- 3億1328万
- 2024年3月31日 -2.97%
- 3億398万
- 2025年3月31日 +2.99%
- 3億1307万
- 2026年3月31日 +4.97%
- 3億2863万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 地震、大雨、洪水等の自然災害・異常気象や、新型インフルエンザ・新型コロナウイルス等の感染症、重大事故、テロ・暴動、その他国内外における危機的な事象が発生した場合、店舗を含む各部門において、事業活動に支障が生じる可能性があります。2026/06/23 11:09
そうした異常事態に備え、当社では緊急時には災害対策本部を設置し、危機発生時における当社関係者の安全確保・安否確認等の初動対応、重要業務の事業継続計画(BCP)の整備、建物・設備・システム等の保全対策を講じておりますが、全ての被害や影響を回避できるとは限らず、かかる事象の発生時には事業活動の停止・制限等が起こり、当社の経営成績及び財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。
これらのリスクに対し、当社では事業継続計画(BCP)の定期的な見直しを行い、緊急時の対応体制について随時整備を行うとともに、在宅勤務体制の整備を進める等、柔軟な働き方を可能にしております。感染症においては、お客様、従業員及び関係者の安全と健康を第一優先に考え、感染症が流行した際には、店舗を含め全ての部門において必要な感染防止措置を実施してまいります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額の主なものは次のとおりです。2026/06/23 11:09
2.当期減少額の主なものは次のとおりです。建物(建物付属設備) 店用簡易什器 56,261 千円 リース資産(有形固定資産) 資産除去債務追加分 40,196 千円 のれん ママバターブランド譲受分 140,000 千円
- #3 沿革
- 2 【沿革】2026/06/23 11:09
年月 概要 2022年4月 東京証券取引所スタンダード市場上場 2023年3月 町田物流センター土地、建物を売却、移転 2023年3月 ヘアケアシリーズ3シリーズリニューアル - #4 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/23 11:09
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位とした資産のグルーピングを行っております。用途 種類 場所 金額 直営店舗(67店舗) 建物及びリース資産等 神奈川県相模原市他 51,453千円
営業活動から生じる損益が、継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額51,453千円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳はリース資産39,914千円、建物11,130千円、工具、器具及び備品407千円であります。また、資産グループの回収可能額は使用価値により測定しており、使用価値がマイナスとなった場合には回収可能価額を零として算定しております。これには、過年度において全額減損損失計上済みの店舗で当事業年度に資産除去債務に対応する資産を追加計上したことによる減損損失28,921千円(63店舗)が含まれております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/23 11:09
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。