ハウスオブローゼ(7506)の外部顧客への売上高 - 直営店サービス事業の推移 - 第一四半期
個別
- 2013年6月30日
- 4億919万
- 2014年6月30日 +1.9%
- 4億1696万
- 2015年6月30日 -1.8%
- 4億944万
- 2016年6月30日 -2.7%
- 3億9839万
- 2017年6月30日 -1.5%
- 3億9241万
- 2018年6月30日 -4.95%
- 3億7298万
- 2019年6月30日 -6.85%
- 3億4743万
- 2020年6月30日 -62.18%
- 1億3140万
- 2021年6月30日 +105.18%
- 2億6961万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報2023/08/10 10:23
(注) セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。(単位:千円) 売上高 外部顧客への売上高 2,164,547 362,523 296,556 2,823,626 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― ―
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/10 10:23
当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)報告セグメント その他の収益 ― ― ― ― 外部顧客への売上高 2,164,547 362,523 296,556 2,823,626
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当事業売上高は3億73百万円(前年同期比2.9%増)、営業損失10百万円(前年同期は営業利益3百万円)となりました。2023/08/10 10:23
(直営店サービス事業)
リラクゼーションサロン事業は、季節限定コースやロングコースの施術需要が伸び、施術単価も上昇しました。またオンラインによる予約利用率も上昇し、スタッフの業務効率向上に寄与しました。しかしながら、前期中に不採算の2店舗を撤退したことから、売上高は前年同期比約5%減となりました。