ハウスオブローゼ(7506)の外部顧客への売上高 - 直営店サービス事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年9月30日
- 8億6708万
- 2014年9月30日 +0.62%
- 8億7249万
- 2015年9月30日 -2.3%
- 8億5243万
- 2016年9月30日 -2.98%
- 8億2700万
- 2017年9月30日 -2.56%
- 8億587万
- 2018年9月30日 -5.26%
- 7億6347万
- 2019年9月30日 -8.16%
- 7億114万
- 2020年9月30日 -43.44%
- 3億9660万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2023/11/10 10:09
(注) セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 売上高 外部顧客への売上高 4,526,996 742,012 601,948 5,870,957 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― ―
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/10 10:09
当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント その他の収益 ― ― ― ― 外部顧客への売上高 4,526,996 742,012 601,948 5,870,957
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当事業売上高7億58百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益21百万円(前年同期比9.5%増)となりました。2023/11/10 10:09
(直営店サービス事業)
リラクゼーションサロン事業は、猛暑の影響もあり客数は伸び悩みましたが、当社のクール系商品を利用したコースの需要が伸長し、また施術単価の高いロングコースも好調に推移するなど販促施策が奏功しました。前期に続き今中間期も2店舗を退店したため、売上高は前年同期比で5%強の減少となりましたが、既存店ベースでは微増となりました。