ハウスオブローゼ(7506)の外部顧客への売上高 - 直営店サービス事業の推移 - 第三四半期
個別
- 2013年12月31日
- 12億7755万
- 2014年12月31日 +0.03%
- 12億7797万
- 2015年12月31日 -2.02%
- 12億5218万
- 2016年12月31日 -3.02%
- 12億1436万
- 2017年12月31日 -2.43%
- 11億8484万
- 2018年12月31日 -5.46%
- 11億2012万
- 2019年12月31日 -8.82%
- 10億2134万
- 2020年12月31日 -33.63%
- 6億7783万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報2024/02/13 11:03
(注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 売上高 外部顧客への売上高 6,956,724 1,165,761 897,312 9,019,799 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― ―
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/13 11:03
当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 6,956,724 1,165,761 897,312 9,019,799
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 他の卸売販売事業を加えた当事業売上高は、今期累計で12億94百万円(前年同期比11.0%増)となりました。また売上増に加え、不振の大手量販店ショップへのスタッフ派遣を中止する等改善を進めた結果、営業利益は91百万円(前年同期比48.6%増)に増加しました。2024/02/13 11:03
(直営店サービス事業)
リラクゼーションサロン事業は、施術単価の高いロングコースの需要が好調に推移、またブラックフライデー等のイベントや季節に応じた販促施策も奏功しました。一方で、行楽シーズンに来店客数が減少する傾向も見られました。店舗数では、今期も不採算店2店舗を退店し12月末時点で前年同期末より3店舗減少したため、今期累計売上高は前年同期比5.6%減となりましたが、既存店ベースでは微増となりました。