- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容
2014/11/07 10:01- #2 セグメント表の脚注
(注)セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2014/11/07 10:01- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業につきましては、消費増税の影響はそれほど見られず概ね順調に推移いたしましたが、一部店舗ではスタッフ不足が生じており店舗運営上、早急に対応すべき課題となっております。リフレクソロジー事業につきましては、ベッドタイプの売上増や施術メニューの充実等により顧客単価が上昇し既存店売上高は増加となりました。ただ、退店による店舗数の減少やそれに伴う総客数の減少により全店ベースでは前年同期比1.8%減となりました。一方、カーブス事業は、会員数が初めて1万名を超えるなど着実に業績を伸ばし、売上高は前年同期比4.3%増となりました。
以上の結果、当事業売上高は8億72百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益は1億24百万円(前年同期比10.7%増)となりました。
(卸売販売事業)
2014/11/07 10:01