- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。
2.セグメント資産は、報告セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。
2018/06/14 11:58- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。2018/06/14 11:58
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
2018/06/14 11:58- #4 報告セグメントの変更に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
(事業セグメント利益又は損失の測定方法の変更)
当事業年度より、越境EC事業者への卸販売が大きく増加したことに伴い、報告セグメント別の経営成績より適切に反映させるため、全社費用のうち共通経費の配賦方法を変更しております。これにより、従来の方法に比べ、当事業年度のセグメント利益は(営業利益)は、「直営店商品販売事業」において115,290千万円減少し、「卸販売事業」において115,290千万円増加しております。2018/06/14 11:58 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社の組織運営においては、スタッフ効率(店舗スタッフ一人当たり売上高)をもっとも重視しており、この結果を表わす経営指標が営業利益率となります。
当期の営業利益率は、4.0%でありますが、現行の中期経営計画では、最終年度である平成31年3月期において営業利益率5.2%を目標といたしております。
2018/06/14 11:58- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方ネット通販部門は、自社ネット通販にて独自の販促企画を実施すると共に、情報発信の強化にも注力した結果、新客数、リピート数共に増加し、売上高は前年同期比23.8%増となりました。
以上の結果、他の直営店販売事業を加えた当事業売上高は、107億10百万円(前年同期比0.8%減)とほぼ前年並みを維持しましたが、店舗数の減少による客数の伸び悩み及び退店に係る費用の発生等により、営業利益は1億46百万円(前年同期比37.2%減)と減少となりました。
(直営店サービス事業)
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