- 7506
- 2026/10/09
- 時価
- 64億円
- PER 予
- 460.5倍
- 2010年以降
- 赤字-4316.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2010年以降
- 0.91-1.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.82%
- ROE 予
- 0.27%
- ROA 予
- 0.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
イ.現金及び預金
ロ.売掛金区分 金額(千円) 現金 10,178 銀行預金 当座預金 2,552,198 普通預金 30,780 定期預金 430,000 小計 3,012,979 合計 3,023,157
相手先別
売掛金の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(千円) ㈱髙島屋 74,574 ㈱アイスタイルトレーディング 47,919 ㈱近鉄百貨店 44,273 ㈱大丸松坂屋百貨店 35,698 ㈱オリエンタルランド 30,652 その他 680,881 合計 914,000
滞留期間(日)
(A)+(D) 2 (B) 365 ハ.商品及び製品833,059 12,398,780 12,317,839 914,000 93.1 26
2022/06/21 13:02品目 金額(千円) スキンケア化粧品 570,773 メイクアップ化粧品 103,877 ヘアケア・ボディ・バスプロダクツ 717,816 化粧雑貨品 200,897 その他 67,349 合計 1,660,713 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- これにより、当社が運営するポイントプログラムについては、顧客との契約において付与された重要な追加の財を取得するオプションであるため、将来の財又はサービスが移転する時、あるいは当該オプションが消滅する時に収益を認識する方法に変更しております。2022/06/21 13:02
また、商品の返品による損失に備えるため、予想される返品部分に関しては販売時に収益を認識しない方法に変更しており、返品されると見込まれる商品の対価を返金負債として「流動負債」の「その他」に、商品を回収する権利として認識した資産を返品資産として「流動資産」の「その他」に含めて表示しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イ.流動資産2022/06/21 13:02
当事業年度末の流動資産は前事業年度末より2億42百万円増加し、56億5百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が57百万円減少し、商品及び製品が2億12百万円増加したことによるものであります。
ロ.固定資産