- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2.セグメント資産は、報告セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。
3.セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
4. 当事業年度より、会計方針の変更に伴い、前事業年度のセグメント利益又は損失は、遡及適用後の金額となっております。なお、会計方針の変更については「第5 経理の状況 1財務諸表等(1)財務諸表
2026/06/23 11:09- #2 セグメント表の脚注
- グメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。2026/06/23 11:09
- #3 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
(1)概要
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかに関わらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日
2026/06/23 11:09- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は、1億43百万円(前期は63百万円取得)となりました。これは主に、税引前当期純利益1億57百万円、減価償却費73百万円、長期前払費用償却費89百万円があったものの投資有価証券の売却益1億33百万円、仕入債務の減少2億14百万円、法人税等の支払1億13百万円があったためによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2026/06/23 11:09