構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 7812万
- 2016年3月31日 -16.14%
- 6551万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 3年~37年2016/06/23 11:20
構築物 8年~40年
機械及び装置 10年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2016/06/23 11:20
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 5,744千円 建物及び構築物 0千円 その他 1,768 その他 514 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産2016/06/23 11:20
上記に対応する債務前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 預金 50,000千円 50,000千円 建物及び構築物 545,765 512,950 土地 2,313,870 2,313,870
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した主な資産2016/06/23 11:20
e> (2) 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 オートバックス川崎さいわい店(川崎市幸区) オートバックス店舗設備 建物及び構築物、リース資産、その他
上記店舗については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであることから投資額の回収が見込まれない状況となったため、帳簿価額から備忘価額を残し全額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)
定額法
建物以外の有形固定資産
定率法
なお、事業用定期借地契約による借地上の建物及び構築物につきましては、主に耐用年数を定期借地権の残存年数とした定額法によっております。
耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2年~45年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、耐用年数は、次のとおりであります。
ソフトウエア 5年
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ 長期前払費用
定額法2016/06/23 11:20