有価証券報告書-第32期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(企業結合等関係)
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社オートバックス神奈川
事業の内容 カー用品事業
(2)企業結合を行った主な理由
カー用品事業の更なる拡充を図るため
(3)企業結合日
平成26年5月1日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
平成26年10月1日に株式会社アイエーを存続会社とした合併を行っております。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価として全株式を取得したため。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年5月1日から平成27年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
425,710千円
(2)発生原因
主として株式会社オートバックス神奈川が、カー用品事業を運営する店舗において期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 1,160,971千円
固定資産 405,594
資産合計 1,566,565
流動負債 1,403,242
固定負債 9,000
負債合計 1,412,242
6.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響額及びその算定方法
売上高 226,223千円
営業利益 △34,441
経常利益 △32,653
税金等調整前当期純利益 △20,239
当期純利益 △20,239
1株当たり当期純利益 △2.34円
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社オートバックス神奈川
事業の内容 カー用品事業
(2)企業結合を行った主な理由
カー用品事業の更なる拡充を図るため
(3)企業結合日
平成26年5月1日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
平成26年10月1日に株式会社アイエーを存続会社とした合併を行っております。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価として全株式を取得したため。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年5月1日から平成27年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 | 現金 | 580,034千円 |
| 取得原価 | 580,034 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
425,710千円
(2)発生原因
主として株式会社オートバックス神奈川が、カー用品事業を運営する店舗において期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 1,160,971千円
固定資産 405,594
資産合計 1,566,565
流動負債 1,403,242
固定負債 9,000
負債合計 1,412,242
6.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響額及びその算定方法
売上高 226,223千円
営業利益 △34,441
経常利益 △32,653
税金等調整前当期純利益 △20,239
当期純利益 △20,239
1株当たり当期純利益 △2.34円
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。