売上高
個別
- 2014年8月31日
- 2622億1600万
- 2015年8月31日 -13.76%
- 2261億2400万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2015/11/25 14:24
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(百万円) 50,500 110,379 165,564 226,124 税引前四半期(当期)利益又は税引前四半期純損失(△)(百万円) △1,099 △791 349 70 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/11/25 14:24
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 事業等のリスク
- この他、当社は独占禁止法や下請法、家電リサイクル法等、様々な法律等に基づく規制を受けております。当社はこれらの法令等の遵守に十分留意しておりますが、万が一、これらに抵触する事態が生じた場合には、社会的信用が失墜するとともに企業活動が制限される可能性があります。2015/11/25 14:24
また、消費税率の引上げを含む今後の税制改正や社会保障制度の見直し等の動向によっては、個人消費の冷え込みによる売上高の減少や制度変更への対応に伴う費用負担が生じ、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(4) 個人情報保護について - #4 業績等の概要
- また、ビックカメラ流の商品選定及び店内装飾と展示手法を活用した体験提案型の売場を設けた「コジマ×ビックカメラ店」(9月末現在合計86店舗)への既存店の転換に積極的に取り組んでおります。2015/11/25 14:24
以上の結果、当事業年度は閉店による影響もあり売上高は 2,261億24百万円(前年同期比13.8%減)、営業利益は9億4百万円(前年同期比62.7%減)、経常利益は 12億25百万円(前年同期比78.5%減)、税引前当期純利益は 70百万円を計上したものの繰延税金資産の一部の取崩しが生じ、法人税等合計を 64億17百万円計上したことにより当期純損失は 63億46百万円(前事業年度は当期純利益 10億42百万円)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #5 生産、受注及び販売の状況
- 品目別売上高2015/11/25 14:24
(注) 1. 上記の金額には消費税等は含まれておりません。品目別 当事業年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 売上高(百万円) 構成比(%) 音響映像商品 カメラ 7,800 3.4 テレビ 17,137 7.6 レコーダー・ビデオカメラ 6,949 3.1 オーディオ 4,167 1.8 AVソフト 3 0.0 その他 4,258 1.9 小計 40,316 17.8
2. 前事業年度は連結財務諸表を前提とした品目別売上高を作成しておりましたが、当事業年度より非連結となったことから、前年同期比については記載しておりません。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 売上高、売上原価、販売費及び一般管理費2015/11/25 14:24
当社の品目別売上高の状況につきましては、スマートフォン、理美容家電は好調でしたが、冷蔵庫、洗濯機、エアコンは低調に推移した結果、当事業年度における売上高は 2,261億24百万円(前年同期比13.8%減)となりました。
一方、売上原価は1,653億1百万円(前年同期比15.1%減)となりました。