営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年2月28日
- 51億1400万
- 2022年2月28日 -6.94%
- 47億5900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2022/04/13 15:37
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は 46億70百万円、売上原価は6億33百万円、販売費及び一般管理費は 41億25百万円減少し、営業利益は 87百万円、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ 89百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は 17億89百万円減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗展開におきましては、2021年10月27日の「コジマ×ビックカメラ フルルガーデン八千代店」(千葉県八千代市)など3店舗を開店した一方、「コジマ×ビックカメラ イオンモール常滑店」(愛知県常滑市)など4店舗を閉店し、2022年2月末現在の店舗数は 139店舗となりました。2022/04/13 15:37
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は 1,385億16百万円(前年同四半期は 1,479億34百万円)、営業利益は 47億59百万円(前年同四半期は 51億14百万円)、経常利益は 49億76百万円(前年同四半期は 52億21百万円)、四半期純利益は 34億1百万円(前年同四半期は 35億13百万円)となりました。
①財政状態の分析