四半期報告書-第60期第1四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日)
(重要な後発事象)
(株式報酬型ストック・オプション(新株予約権)の発行)
当社は、2021年11月30日開催の取締役会において、会社法第236条、第238条及び第240条の規定に基づき、当社取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)、執行役員及び従業員(課長職以上)に対して株式報酬型ストック・オプションとして新株予約権を発行することを決議し、2021年12月16日に付与いたしました。
1. 株式報酬型ストック・オプションとして新株予約権を発行する理由
取締役、執行役員及び従業員の中長期的な業績向上と企業価値向上に対する貢献意欲や士気を一層高めることを目的として、当社取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)、執行役員及び従業員(課長職以上)に対して株式報酬型ストック・オプションとして新株予約権を発行するものであります。
2. 新株予約権の発行要領
(注) 1.新株予約権の行使により株式を発行する場合に増加する資本金及び資本準備金の額
①新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金の額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とし、計算の結果1円未満の端数が生じる場合は、これを切り上げるものとする。
②新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本準備金の額は、上記①記載の資本金等増加限度額から上記①に定める増加する資本金の額を減じた額とする。
2.譲渡による新株予約権の取得については、当社の取締役会の承認を要するものとする。
(株式報酬型ストック・オプション(新株予約権)の発行)
当社は、2021年11月30日開催の取締役会において、会社法第236条、第238条及び第240条の規定に基づき、当社取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)、執行役員及び従業員(課長職以上)に対して株式報酬型ストック・オプションとして新株予約権を発行することを決議し、2021年12月16日に付与いたしました。
1. 株式報酬型ストック・オプションとして新株予約権を発行する理由
取締役、執行役員及び従業員の中長期的な業績向上と企業価値向上に対する貢献意欲や士気を一層高めることを目的として、当社取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)、執行役員及び従業員(課長職以上)に対して株式報酬型ストック・オプションとして新株予約権を発行するものであります。
2. 新株予約権の発行要領
| 名称 | 株式会社コジマ 第5回新株予約権 | 株式会社コジマ 第6回新株予約権 |
| 決議年月日 | 2021年11月30日 | 2021年11月30日 |
| 付与対象者の区分及び人数 | 当社取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)4名 | 当社執行役員及び従業員(課長職以上)145名 |
| 新株予約権の数 | 290個 | 970個 |
| 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数 | 普通株式 29,000株 | 普通株式 97,000株 |
| 付与日 | 2021年12月16日 | 2021年12月16日 |
| 新株予約権の行使時の払込金額 | 1株当たり1円 | 1株当たり1円 |
| 新株予約権の行使期間 | 自 2021年12月17日 至 2071年12月16日 | 自 2024年12月17日 至 2026年12月16日 |
| 新株予約権の行使により株式を 発行する場合の株式の発行価格 及び資本組入額(円) | (注1) | (注1) |
| 新株予約権の譲渡に関する事項 | (注2) | (注2) |
(注) 1.新株予約権の行使により株式を発行する場合に増加する資本金及び資本準備金の額
①新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金の額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とし、計算の結果1円未満の端数が生じる場合は、これを切り上げるものとする。
②新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本準備金の額は、上記①記載の資本金等増加限度額から上記①に定める増加する資本金の額を減じた額とする。
2.譲渡による新株予約権の取得については、当社の取締役会の承認を要するものとする。