- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2016/12/02 16:22- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
店舗設備であります。
2016/12/02 16:22- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く)については定額法、平成28年4月1日以降に取得した建物付属設備および構築物については定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/12/02 16:22 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成26年9月1日
至 平成27年8月31日) | 当連結会計年度
(自 平成27年9月1日
至 平成28年8月31日) |
| 建物及び構築物 | 4百万円 | -百万円 |
2016/12/02 16:22 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※ 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(平成27年8月31日) | 当連結会計年度(平成28年8月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 7,777百万円 | 8,461百万円 |
2016/12/02 16:22- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2016/12/02 16:22- #7 災害による損失の注記
※4.災害による損失
特別損失に計上している「災害による損失」の主な内訳は、熊本地震による固定資産の滅失等71百万円、災害損失引当金繰入額94百万円であります。
2016/12/02 16:22- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①資産
当連結会計年度末における流動資産は24,382百万円となり、前連結会計年度末に比べ813百万円増加しました。これは主に商品が413百万円増加したことによるものであります。固定資産は14,179百万円となり、前連結会計年度末に比べ540百万円減少しました。これは主に建物及び構築物が508百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は38,561百万円となり、前連結会計年度末に比べ273百万円増加いたしました。
2016/12/02 16:22- #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) | 当連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) |
| 期首残高 | 1,058百万円 | 1,135百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 102 | 47 |
| 時の経過による調整額 | 11 | 11 |
2016/12/02 16:22- #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
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