売上高
連結
- 2016年8月31日
- 720億5600万
- 2017年8月31日 +1.18%
- 729億700万
個別
- 2016年8月31日
- 645億5600万
- 2017年8月31日 +1.71%
- 656億6200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/12/04 11:31
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 15,935 35,557 55,401 72,907 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) △446 △255 804 949 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品およびサービスごとの情報2017/12/04 11:31
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 業績等の概要
- ます。2017/12/04 11:31
(注)1.販売数量については、取扱商品が多品種にわたり、表示が困難であるため記載を省略しております。商品区分 前連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 当連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 売上高(百万円) 構成比(%) 売上高(百万円) 構成比(%) スキー・スノーボード 3,721 5.2 4,129 5.7
2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- (注)上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2017/12/04 11:31
(2)単位当たりの売上高
連結会社は、一般小売事業以外の重要なセグメントはありませんが、単位当たりの項目別に示すと次のとおりであります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営戦略等2017/12/04 11:31
中長期の経営戦略の主眼は、国内のスポーツ用品販売業界において、売上高トップグループの地位を盤石にし、さらに事業基盤を強化することにあります。
事業拡大の手段として、従来のような実店舗出店に加え、EC領域への注力をより進め、変化する市場の動向、お客様要望を踏まえた販売チャネル、サービス等の拡充を図ってまいります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2017/12/04 11:31
一般スポーツ用品は、上半期の暖冬影響に加え、チームスポーツの主力市場であるサッカー関連の動きが弱く、前期比99.2%となりました。ゴルフ用品は、ゴルフクラブの価格競争が継続する厳しい環境の中、ゴルフウェアや雑貨の品揃え、提案を強化いたしましたが、前期比97.8%となりました。スキー・スノーボード用品は、2年連続の暖冬・少雪でのシーズンスタートとなり、シーズンの短縮により購買意識の低下がみられましたが、1月中旬以降の降雪と気温低下により環境が改善した結果、前期比110.9%となりました。アウトドア用品は、夏の販売ピーク期に不安定な気候が続いたことで購買意識の低下がみられたものの、期を通してキャンプ用品が好調に推移したこと、アウトドアウェアがタウンユース中心に堅調であったことなどから、前期比114.6%となりました。このような状況下、連結会社では、株式会社ヒマラヤにて7店舗を出店し20店舗を閉店、株式会社ビーアンドディーにて3店舗を閉店いたしました。その結果、売上高は72,907百万円(前期比1.2%増)となりました。
②営業利益