有価証券報告書-第39期(平成27年3月1日-平成28年2月29日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「助成金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記しております。
前事業年度において、独立掲記していた「特別損失」の「固定資産除却損」は、特別損失の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。
これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた153百万円は、「助成金収入」13百万円、「その他」139百万円として組み替えております。また、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「固定資産除却損」に表示していた280百万円は、「その他」として組み替えております。
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産除却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含め表示しております。
前事業年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「無形固定資産の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。
これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産除却損」に表示していた280百万円は、「その他」として組み替えております。また、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた803百万円は、「無形固定資産の取得による支出」157百万円、「その他」645百万円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「助成金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記しております。
前事業年度において、独立掲記していた「特別損失」の「固定資産除却損」は、特別損失の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。
これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた153百万円は、「助成金収入」13百万円、「その他」139百万円として組み替えております。また、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「固定資産除却損」に表示していた280百万円は、「その他」として組み替えております。
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産除却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含め表示しております。
前事業年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「無形固定資産の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。
これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産除却損」に表示していた280百万円は、「その他」として組み替えております。また、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた803百万円は、「無形固定資産の取得による支出」157百万円、「その他」645百万円として組み替えております。