売上高
連結
- 2015年3月31日
- 57億66万
- 2016年3月31日 +4.01%
- 59億2934万
個別
- 2015年3月31日
- 37億4949万
- 2016年3月31日 +1.04%
- 37億8839万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/24 10:51
② 決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,376,650 2,930,516 4,437,729 5,929,342 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 230,330 686,298 1,159,441 981,541 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「アート関連事業」は版画・絵画・美術品の購入及び販売事業、「金融サービス事業」は割賦販売斡旋事業及び融資事業、「リゾート事業」はリゾートホテルの運営、「健康産業事業」はヨーガスタジオ及びフィットネスクラブ等の営業をしております。2016/06/24 10:51
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
インターナショナル・オークション・システムズ㈱
ART VIVANT Hong Kong LIMITED
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/06/24 10:51 - #4 事業の内容
- 2016/06/24 10:51
(注)1.( )内の数字は店舗、会場における催事開催回数であります区分 売上高構成比率 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)
2.店舗の売上高には、店舗において開催された催事の売上高も含まれております。
3.自社企画催事とは、企画宣伝から販売まで当社独自で行う展示会方式の催事販売であります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/24 10:51 - #6 業績等の概要
- また、引き続き、「絵のある豊かな生活(くらし)」によって、一人でも多くのお客様に夢や希望を感じていただけるよう営業活動を推進し、基幹の「アート事業」を中心に積極的な営業展開を行うとともに、組織の効率化、コスト削減に努め、収益力の改善に努めてまいりました。2016/06/24 10:51
この結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は5,929百万円(前年同期比4.0%増)となりましたが、高額美術品の商品評価替えの損失の計上により、営業利益は712百万円(同5.3%減)となりました。また、前期における円安による為替差益196百万円がなくなったことにより経常利益は701百万円(同27.8%減)となりましたが、債権担保融資事業における貸倒引当金210百万円の計上があったものの、美術品担保融資事業における和解金の入金があったことにより親会社株主に帰属する当期純利益は532百万円(同5.1%増)となりました。
セグメント業績は次のとおりであります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 当連結会計年度の経営成績の分析2016/06/24 10:51
① 売上高
売上高は前連結会計年度に比べて4.0%増収の5,929百万円となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2016/06/24 10:51
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 50千円 -千円 販売費及び一般管理費 16,645 16,488