建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 2億1799万
- 2024年3月31日 -32.03%
- 1億4818万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (8)差入保証金及び敷金について2024/06/24 13:17
当社は直営店舗について、主に建物等を賃借する形で出店しており、賃貸人が破綻等の状態に陥り継続的使用や債権の回収が困難となった場合には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(9)出店立地の調達について - #2 固定資産売却損の注記
- (単位:千円)2024/06/24 13:17
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物 12,768 ― 工具、器具及び備品 660 ― - #3 固定資産売却益の注記
- (単位:千円)2024/06/24 13:17
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物 7,199 652 工具、器具及び備品 5,832 111 - #4 固定資産除却損の注記
- (単位:千円)2024/06/24 13:17
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物 296 931 工具、器具及び備品 22 20 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
(建物)
店舗改装又は入替 10,918千円
資産除去債務の見積りの変更 28,070千円
(工具、器具及び備品)
店舗改装又は入替 35,544千円
(無形固定資産)
店舗管理システム開発費用 7,500千円
USENレジ導入開発費用 1,960千円2024/06/24 13:17 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/24 13:17
(注)1 評価性引当額が591,185千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が474,176千円減少したことに伴うものであります。前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) その他有価証券評価差額金 △3,173 △6,697 建物 △2,855 ― 繰延税金負債合計 △6,028 △6,697
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2024/06/24 13:17
建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2024/06/24 13:17
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。