有価証券報告書-第46期(平成28年5月1日-平成29年4月30日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において「営業外収益」の「雑収入」に含めておりました「経営指導料」及び「助成金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。また、前事業年度において独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「雑収入」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業計年度の損益計算書において「営業外収益」に表示していた「受取保険金」6,928千円及び「雑収入」10,691千円は、「経営指導料」5,555千円、「助成金収入」1,218千円及び「雑収入」10,844千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において「営業外収益」の「雑収入」に含めておりました「経営指導料」及び「助成金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。また、前事業年度において独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「雑収入」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業計年度の損益計算書において「営業外収益」に表示していた「受取保険金」6,928千円及び「雑収入」10,691千円は、「経営指導料」5,555千円、「助成金収入」1,218千円及び「雑収入」10,844千円として組み替えております。