固定資産
連結
- 2020年6月30日
- 8030億9300万
- 2021年6月30日 +8.92%
- 8747億5600万
個別
- 2020年6月30日
- 4880億8500万
- 2021年6月30日 +7.08%
- 5226億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/09/29 15:51
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、当社(持株会社)運営に係る費用、カード事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額464百万円は、セグメント間取引消去であります。
セグメント資産の調整額15,257百万円には、全社資産である当社及び連結子会社での余剰運用資金(現金及び預金及び投資有価証券)109,631百万円と報告セグメント間の債権の相殺消去等△94,374百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。2021/09/29 15:51 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2021/09/29 15:51
有形固定資産
主として店舗設備及び事務機器等であります。 - #4 事業等のリスク
- 顧客情報保護については、社内規程を定め、専門部署の設置を行い、細心の注意を図っておりますが、万一、外部漏洩事件が発生した場合は、社会的信用問題や個人への賠償問題など、業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。2021/09/29 15:51
(7)固定資産の減損
当社グループは、保有資産の将来キャッシュ・フローなどを算定し、減損損失の認識及び測定を実施した結果、固定資産の減損損失を計上することも予測され、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2021/09/29 15:51
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 8,431百万円 固定資産 29,400 資産合計 37,831
売上高 70,001百万円 - #6 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2021/09/29 15:51
(イ)有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
定率法を採用しております。 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2021/09/29 15:51前連結会計年度
(自 2019年7月1日
至 2020年6月30日)当連結会計年度
(自 2020年7月1日
至 2021年6月30日)建物及び構築物 138百万円 建物及び構築物 -百万円 土地 647 土地 93 その他 16 その他 1 計 801 計 94 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/09/29 15:51
前連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 当連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 器具備品 552 器具備品 76 無形固定資産(その他) 1,199 無形固定資産(その他) 68 撤去費用 1,163 撤去費用 734 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2021/09/29 15:51
(単位:百万円) - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/09/29 15:51
(単位:百万円) - #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにGRCY Holdings,Inc.及びその子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにGRCY Holdings,Inc.株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/09/29 15:51
流動資産 8,431 百万円 固定資産 29,400 のれん 40,898 - #12 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社99イチバが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式会社99イチバ株式の売却価額と売却による支出は次のとおりであります。2021/09/29 15:51
流動資産 1,598 百万円 固定資産 573 流動負債 △1,196 - #13 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)2021/09/29 15:51
当社グループは、各店舗又は事業部を基本単位としてグルーピングしております。また、賃貸不動産及び遊休資産については、個々の物件をグルーピングの最小単位としております。場所 用途 種類 減損損失 北海道 店舗設備 建物及び構築物・工具、器具及び備品・土地 2,559百万円 関東 店舗設備 建物及び構築物・工具、器具及び備品・土地・無形固定資産(その他) 3,919百万円 中部 店舗設備 建物及び構築物・工具、器具及び備品 173百万円
当連結会計年度において、収益性の低下又は営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる店舗について各資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(建物及び構築物 7,856百万円、工具、器具及び備品 754百万円、土地 8,011百万円、無形固定資産(その他)90百万円)として特別損失に計上しました。なお、当該資産グループの回収可能価額は、正味売却価額と使用価値のいずれか高い価額としております。正味売却価額については、不動産鑑定士による鑑定評価額等に基づいて算出しており、使用価値については、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるものは、回収可能価額をゼロとして評価し、それ以外については将来キャッシュ・フローを3.0%で割り引いて算定しております。 - #14 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社の連結子会社であるドイト株式会社(2020年2月1日付で株式会社スカイグリーンへ商号変更)がコーナン商事株式会社へ会社分割(吸収分割)による事業承継により譲渡した資産及び負債の内訳並びに事業の譲渡価額と事業譲渡による収入との関係は次のとおりであります。2021/09/29 15:51
流動資産 3,326 百万円 固定資産 2,279 流動負債 △6 - #15 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/09/29 15:51
(注)1.前連結会計年度と比較して評価性引当額が15,335百万円減少しております。この減少の主な理由は、連結子会社であるユニー㈱において、繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針(企業会計基準適用指針第26号)第15頁に基づく企業分類の見直しに伴い評価性引当額の一部を認識しなくなったことによるものであります。前連結会計年度(2020年6月30日) 当連結会計年度(2021年6月30日) 退職給付に係る資産 △4,938 △5,096 固定資産圧縮積立金 △1,928 △1,865 その他有価証券評価差額金 △440 △1,071
2.(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度において、たな卸資産の評価方法について会計方針の変更を行っており、前連結会計年度の数値については、当該会計方針の変更を反映した遡及修正後の数値を記載しております。 - #16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/09/29 15:51
投資活動に使用した資金は、前連結会計年度に比べ445億90百万円増加し、780億42百万円となりました。これは、有形固定資産の取得による支出、投資有価証券の取得による支出及び連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出等の減少要因があった一方、有形固定資産の売却による収入及び敷金及び保証金の回収による収入等の増加要因によります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #17 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた182百万円は、「為替差益」151百万円、「その他」31百万円として組み替えております。2021/09/29 15:51
前事業年度において、独立掲記しておりました「特別利益」の「固定資産売却益」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別利益」の「固定資産売却益」に表示していた2百万円は、「その他」として組み替えております。 - #18 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2021/09/29 15:51
2.資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上していないもの前連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 当連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 期首残高 24,007百万円 23,588百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 656 647 時の経過による調整額 232 223
当社及び連結子会社において、事業用定期借地権及び定期建物賃貸借契約以外の不動産賃貸借契約については、退去時に原状回復に係る債務を有しておりますが、当該債務に関連する賃借資産の使用期間が明確でなく、現時点において将来退去する予定もないことから、資産除去債務を合理的に見積もることができません。そのため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #19 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/09/29 15:51
(イ)有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
定率法を採用しております。 - #20 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2021/09/29 15:51
(固定資産の減損)
(1)当事業年度の損益計算書に計上した金額 - #21 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 上記の見積り及び仮定は、市場環境の悪化や消費者志向及び生活様式の変化等により影響をうけることから不確実性が大きく、今後の状況によっては、翌連結会計年度に追加のたな卸資産評価損が発生する可能性があります。2021/09/29 15:51
2.固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結損益計算書に計上した金額 - #22 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ……………時価法2021/09/29 15:51
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)