有価証券報告書-第42期(令和3年7月1日-令和4年6月30日)
有報資料
当社グループは、当連結会計年度においてディスカウントストア事業及びテナント賃貸事業に関わる店舗を拡大するため、新設33店舗への投資、改装・業態転換等への投資を行っております。
この結果、当連結会計年度におけるセグメント別の設備投資総額は、ディスカウントストア事業 26,299百万円、総合スーパー事業 7,272百万円、テナント賃貸事業 15,889百万円、その他事業 2,569百万円となりました。
また、当連結会計年度において、減損損失 5,720百万円及び店舗閉鎖損失 952百万円を計上しました。減損損失及び店舗閉鎖損失の内容については「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係)」に記載のとおりであります。
なお、店舗閉鎖損失の発生理由については、主に事業効率の改善等を目的とした、閉店予定店舗から発生したものであります。
この結果、当連結会計年度におけるセグメント別の設備投資総額は、ディスカウントストア事業 26,299百万円、総合スーパー事業 7,272百万円、テナント賃貸事業 15,889百万円、その他事業 2,569百万円となりました。
また、当連結会計年度において、減損損失 5,720百万円及び店舗閉鎖損失 952百万円を計上しました。減損損失及び店舗閉鎖損失の内容については「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係)」に記載のとおりであります。
なお、店舗閉鎖損失の発生理由については、主に事業効率の改善等を目的とした、閉店予定店舗から発生したものであります。