有価証券報告書-第34期(平成25年7月1日-平成26年6月30日)
有報資料
当社グループは、当連結会計年度においてリテール事業及びテナント賃貸事業に関わる店舗を拡大するため、新設22店舗への投資(土地、建物、設備、敷金及び保証金、ソフトウエア等)を行っております。
この結果、当連結会計年度におけるセグメント別の設備投資総額は、リテール事業 226億79百万円、テナント賃貸事業 128億11百万円、その他事業72百万円となりました。
また、当連結会計年度において、店舗閉鎖損失7億62百万円を計上しました。店舗閉鎖損失の内容については「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係)」に記載のとおりであります。
なお、店舗閉鎖損失の発生理由については、店舗改装及び移転並びに事業効率の見直し等を進めたことによる店舗閉鎖から発生したものであります。
この結果、当連結会計年度におけるセグメント別の設備投資総額は、リテール事業 226億79百万円、テナント賃貸事業 128億11百万円、その他事業72百万円となりました。
また、当連結会計年度において、店舗閉鎖損失7億62百万円を計上しました。店舗閉鎖損失の内容については「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係)」に記載のとおりであります。
なお、店舗閉鎖損失の発生理由については、店舗改装及び移転並びに事業効率の見直し等を進めたことによる店舗閉鎖から発生したものであります。