有価証券報告書-第39期(平成30年7月1日-令和1年6月30日)
有報資料
当社グループは、当連結会計年度においてディスカウントストア事業及びテナント賃貸事業に関わる店舗を拡大するため、新設25店舗への投資、総合スーパー事業からディスカウントストア事業への業態転換10店舗への投資および総合スーパー事業の新設1店舗への投資を行っております。
この結果、当連結会計年度におけるセグメント別の設備投資総額は、ディスカウントストア事業 28,398百万円、総合スーパー事業 1,263百万円、テナント賃貸事業 19,740百万円、その他事業 507百万円となりました。
また、当連結会計年度において、減損損失 10,305百万円及び店舗閉鎖損失 1,698百万円を計上しました。減損損失及び店舗閉鎖損失の内容については「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係)」に記載のとおりであります。
なお、店舗閉鎖損失の発生理由については、主に事業効率の見直しを進めたことによる店舗閉鎖から発生したものであります。
当連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しております。詳細については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご覧ください。
この結果、当連結会計年度におけるセグメント別の設備投資総額は、ディスカウントストア事業 28,398百万円、総合スーパー事業 1,263百万円、テナント賃貸事業 19,740百万円、その他事業 507百万円となりました。
また、当連結会計年度において、減損損失 10,305百万円及び店舗閉鎖損失 1,698百万円を計上しました。減損損失及び店舗閉鎖損失の内容については「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係)」に記載のとおりであります。
なお、店舗閉鎖損失の発生理由については、主に事業効率の見直しを進めたことによる店舗閉鎖から発生したものであります。
当連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しております。詳細については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご覧ください。