有価証券報告書-第55期(2022/03/01-2023/04/30)
※4 減損損失
前連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日)
266百万円
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基礎とし、また遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。
営業利益が継続してマイナスである店舗は、回収可能価額まで減額し、その差額を減損損失として特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年4月30日)
169百万円
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基礎とし、また遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。
営業利益が継続してマイナスである店舗等は、回収可能価額まで減額し、その差額を減損損失として特別損失に計上しております。土地の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定士の鑑定評価額等によっております。
前連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日)
266百万円
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(百万円) |
| 関東地区 14件 中部地区 13件 関西地区 3件 中国地区 2件 四国地区 1件 九州地区 2件 | 店舗等 | 建物及び構築物 機械及び装置 長期前払費用 | 262 0 3 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基礎とし、また遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。
営業利益が継続してマイナスである店舗は、回収可能価額まで減額し、その差額を減損損失として特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年4月30日)
169百万円
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(百万円) |
| 東北地区 1件 関東地区 7件 中部地区 11件 関西地区 1件 九州地区 1件 | 店舗等 | 建物及び構築物 土地 その他 | 60 70 37 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基礎とし、また遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。
営業利益が継続してマイナスである店舗等は、回収可能価額まで減額し、その差額を減損損失として特別損失に計上しております。土地の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定士の鑑定評価額等によっております。