- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 1,482,565 | 2,890,969 | 4,771,470 | 6,127,430 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 23,625 | 36,633 | 272,711 | 122,833 |
2020/08/05 15:03- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
等への卸売販売を行っております。「売水事業部門」は、ミネラルウォーターの製造販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2020/08/05 15:03- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
全社資産、全社負債については報告セグメントに配分しておりません。事業管理上、費用と資産、負債の配分基準は異なる基準を用いております。2020/08/05 15:03 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
| 売上高 | 前事業年度 | 当事業年度 |
| 報告セグメント計 | 6,014,026 | 6,122,446 |
| 「その他」区分の売上高 | 4,896 | 4,983 |
| 財務諸表の売上高 | 6,018,923 | 6,127,430 |
(単位:千円)
2020/08/05 15:03- #5 対処すべき課題(連結)
・ 持続的成長と企業価値向上のため、全社員に企業理念・中京ウェイの浸透、共有を進める。
・ 売上高のみならず利益、キャッシュフローを重視したバランスある事業経営、財務基盤の強化、向上を行う。
(vi) 社会的責務・使命の取組み強化
2020/08/05 15:03- #6 業績等の概要
またアクアマジック事業部で展開いたしております売水事業につきましては、平成27年4月に三重県の鈴鹿プラントが新たに本格稼働し、同敷地内にウォーターショップも開設しました。これにより製造設備が充実し、生産能力が向上すると共に営業拠点の拡充を図っております。また、ボトルのリターナブルによるTwo-Way方式の拡大に加え、ボトルの回収が不要なOne-Way方式においても注力し、全国展開による営業エリア拡大と顧客数の増加など事業拡大に努めました。
その結果、当事業年度における売上高は6,127百万円(前期比1.8%増)、営業利益は100百万円(前期は営業損失267百万円)、経常利益は118百万円(前期は経常損失253百万円)、当期純利益は32百万円(前期は当期純損失182百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2020/08/05 15:03- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
売上高は6,127百万円(前期比1.8%増)となりました。部門別の売上高は家庭医薬品等販売事業が5,519百万円
(前期比1.2%増)、売水事業が602百万円(前期比7.9%増)、その他が4百万円であります。
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