純資産
連結
- 2012年3月31日
- 490億6600万
- 2013年3月31日 +12.54%
- 552億1800万
- 2014年3月31日 +47.22%
- 812億9100万
個別
- 2012年3月31日
- 290億100万
- 2013年3月31日 -0.38%
- 288億9000万
- 2014年3月31日 +98.64%
- 573億8700万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2014/06/25 14:33
取得原価が企業結合時の時価純資産を上回っているため、その差額をのれんとして認識しております。
(3)償却方法及び償却期間 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/25 14:33
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 業績等の概要
- (2)財政状態に関する分析2014/06/25 14:33
①資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の資産につきましては、公募増資の実施による現金及び預金の増加及び189店舗の新規出店等に伴う設備投資等により346億82百万円増加いたしました。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第20条を準用する、同第34条に定める投資その他の資産に係る引当金の注記については、同第20条第3項により、記載を省略しております。2014/06/25 14:33
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #5 財務制限条項に関する注記
- イ.各決算期末日における個別貸借対照表における純資産額を直前決算期における自己資本合計金額もしくは2014/06/25 14:33
2009年2月期における自己資本合計金額いずれか大きい金額の75%以上に維持すること - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、新規出店のための借入金の増加等により86億10百万円増加いたしました。2014/06/25 14:33
純資産につきましては、公募増資の実施等により260億72百万円増加いたしました。
(4)経営者の問題認識と今後の方針について - #7 退職給付に係る会計処理の方法
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が580百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が28百万円増加しております。2014/06/25 14:33
なお、1株当たり純資産額は、0.20円増加しております。 - #8 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/06/25 14:33 - #9 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2014/06/25 14:33
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #10 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/25 14:33
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2012年4月1日至 2013年3月31日) 当連結会計年度(自 2013年4月1日至 2014年3月31日) 1株当たり純資産額 351.83円 462.23円 1株当たり当期純利益金額 41.77円 9.01円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。