のれん
連結
- 2014年3月31日
- 134億4300万
- 2015年3月31日 +5.15%
- 141億3500万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
「のれん」及び2010年4月1日以前に発生した「負ののれん」の償却については、20年以内の定額法により償却を行っております。2015/06/22 13:11 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/22 13:11
3.のれんの未償却残高は、13,443百万円となっております。
4.セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- のれんの未償却残高は、14,135百万円となっております。2015/06/22 13:11
- #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにPocino Foods Company、㈱マルエイ他を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/06/22 13:11
当連結会計年度(自 2014年4月1日 至 2015年3月31日)流動資産 1,971百万円 固定負債 △1,690 のれん 745 少数株主持分 △296
株式の取得により新たに㈱尾張屋を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2014年4月1日 至 2015年3月31日)2015/06/22 13:11
資産のグル-ピングは、主として店舗単位とし、賃貸資産は物件ごとに、本社及び工場並びに研修施設は共用資産として行っております。このうち、営業損益が悪化している店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失1,589百万円(建物698百万円、その他890百万円)を計上致しました。用途 種類 場所 金額 海外(米国) 267 - のれん 海外(シンガポール) 260 計 1,850
また、計画した事業展開を行うことができなかったため、ZENSHO FOOD SINGAPORE PTE LTD.ののれん代の減損損失を260百万円計上致しました。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/06/22 13:11
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2014年3月31日) 当連結会計年度(2015年3月31日) 住民税均等割 7.6 のれん償却 5.5 連結納税制度導入に伴う影響 △4.8
「所得税法等の一部を改正する法律」(2015年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(2015年法律第2号)が2015年3月31日に公布され、2015年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の35.6%から2015年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については33.1%に、2016年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、32.3%となります。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 前連結会計年度において、142百万円の負ののれん発生益を計上しております。これは、小売事業において事業買収を行ったことによるものです。2015/06/22 13:11
- #8 負ののれん発生益の注記
- ※3 負ののれん発生益の内容は次のとおりであります。2015/06/22 13:11
前連結会計年度(自 2013年4月1日至 2014年3月31日) 当連結会計年度(自 2014年4月1日至 2015年3月31日) 事業譲受に伴う負ののれん発生益 142百万円 -百万円