純資産
連結
- 2014年3月31日
- 812億9100万
- 2015年3月31日 -8.68%
- 742億3300万
- 2016年3月31日 +1.11%
- 750億6000万
個別
- 2014年3月31日
- 573億8700万
- 2015年3月31日 -9.3%
- 520億5100万
- 2016年3月31日 +9.42%
- 569億5400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 当事業年度の株主資本等変動計算書のその他資本剰余金への影響額は軽微であります。2016/06/27 13:59
また、当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額への影響額は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結株主資本等変動計算書の資本剰余金の期末残高への影響額は軽微であります。2016/06/27 13:59
また、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額への影響額は軽微であります。 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/27 13:59
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 業績等の概要
- (2)財政状態に関する分析2016/06/27 13:59
①資産、負債及び純資産の状況
(資産) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は2,032億80百万円となり、前連結会計年度末から119億53百万円減少いたしました。これは主に、借入金や未払消費税等の減少等によるものであります。2016/06/27 13:59
当連結会計年度末における純資産は750億60百万円となり、前連結会計年度末から8億26百万円増加いたしました。これは主に、利益剰余金の増加等によるものであります。
(4)経営者の問題認識と今後の方針について - #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/06/27 13:59 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2016/06/27 13:59
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/27 13:59
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2014年4月1日至 2015年3月31日) 当連結会計年度(自 2015年4月1日至 2016年3月31日) 1株当たり純資産額 410.09円 412.18円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △74.97円 27.09円
2.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。