のれん
連結
- 2018年3月31日
- 178億3300万
- 2019年3月31日 -6.67%
- 166億4400万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
「のれん」及び2010年4月1日以前に発生した「負ののれん」の償却については、20年以内の定額法により償却を行っております。2019/06/24 9:01 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/24 9:01
3.のれんの未償却残高は、17,833百万円となっております。
4.セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- のれんの未償却残高は、16,644百万円となっております。2019/06/24 9:01
- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 783百万円2019/06/24 9:01
5. 負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1) 負ののれん発生益の金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにAdvanced Fresh Concepts Corp.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにAdvanced Fresh Concepts Corp.株式の取得価額とAdvanced Fresh Concepts Corp.株式取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2019/06/24 9:01
流動資産 13,742百万円 固定負債 △9,626 〃 負ののれん発生益 △2,785 〃 株式の取得価額 34,740百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/24 9:01
資産のグルーピングは、主として店舗単位とし、賃貸資産は物件ごとに、本社及び工場並びに研修施設は共用資産として行っております。このうち、営業損益が悪化している店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失258百万円(建物87百万円、その他171百万円)を計上致しました。なお、回収可能価額は使用価値を使用しておりますが、いずれも将来キャッシュ・フローが見込めないことにより、ゼロとして評価しております。用途 種類 場所 金額 遊休資産 敷金他 国内(千葉県) 112 その他 のれん 国内 1,019 計 1,389
当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産について、今後の利用見込がなくなったため、敷金等を回収可能価額まで減額し、減損損失として112百万円(敷金62百万円、借地権50百万円)を計上しました。なお、回収可能価額は使用価値を使用しておりますが、いずれも将来キャッシュ・フローが見込めないことにより、ゼロとして評価しております。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/06/24 9:01
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社が行っているヘッジ取引は、リスク管理方針に従っており、為替相場及び金利の変動によるヘッジ手段とヘッジ対象との相関関係が完全に確保されていることを確認しております。2019/06/24 9:01
(8) のれんの償却方法及び償却期間
「のれん」及び2010年4月1日以前に発生した「負ののれん」の償却については、20年以内の定額法により償却を行っております。