四半期報告書-第53期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
(追加情報)
(コロナウイルス関連)
新型コロナウイルス感染症の影響により依然として厳しい経営環境が続いております。当第2四半期連結会計期間においては、既存店の売上高及びお客様数はそれぞれ前年同期比104.7%、102.5%となりました。また、営業損失についても改善の兆しが見えてきております。
しかし、再び国内の感染者数が増加に転じたことにより、感染症の収束時期が明確に見込めないことから、状況は改善するもののコロナ禍の影響は継続すると仮定し、繰延税金資産の回収可能性の判断や固定資産の減損損失の認識要否の判断等を行っております。
(コロナウイルス関連)
新型コロナウイルス感染症の影響により依然として厳しい経営環境が続いております。当第2四半期連結会計期間においては、既存店の売上高及びお客様数はそれぞれ前年同期比104.7%、102.5%となりました。また、営業損失についても改善の兆しが見えてきております。
しかし、再び国内の感染者数が増加に転じたことにより、感染症の収束時期が明確に見込めないことから、状況は改善するもののコロナ禍の影響は継続すると仮定し、繰延税金資産の回収可能性の判断や固定資産の減損損失の認識要否の判断等を行っております。