安楽亭(7562)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アークミールの推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- -7億8053万
- 2021年9月30日 -3.8%
- -8億1022万
- 2022年9月30日
- -2億3174万
- 2023年9月30日
- 6億8916万
- 2024年9月30日 -8.4%
- 6億3127万
- 2025年9月30日 +8.27%
- 6億8350万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/14 12:41
第1四半期連結会計期間より、当社グループの経営管理及び事業実態に合わせた損益管理を行うため、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「安楽亭業態」「七輪房業態」「アークミール」「その他業態」から、「安楽亭・七輪房業態」「アークミール業態」「その他業態」に変更し、共通費の集計及び配賦方法を変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 「安楽亭・七輪房業態」セグメントにおいて、減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては4,348千円であります。2023/11/14 12:41
「アークミール業態」セグメントにおいて、減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては12,816千円であります。
(のれんの金額の重要な変動) - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、当社グループの経営管理及び事業実態に合わせた損益管理を行うため、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「安楽亭業態」「七輪房業態」「アークミール」「その他業態」から、「安楽亭・七輪房業態」「アークミール業態」「その他業態」に変更し、共通費の集計及び配賦方法を変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2023/11/14 12:41 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アークミール業態
アークミール業態の当第2四半期連結累計期間末の店舗数は130店舗であります。内訳は直営128店舗、FC2店舗であります。アークミール業態には、「ステーキのどん」、「しゃぶしゃぶどん亭」、「フォルクス(ステーキ)」を含んでおります。
販売促進及び商品開発につきましては、「ステーキのどん」、「しゃぶしゃぶどん亭」、「フォルクス」の各業態において、「やみつきラムステーキフェア」(ステーキのどん)、「夏季限定 牛タン食べ放題コース」(どん亭)、「重量級ステーキフェア」「夏のフレッシュメニューフェア」(フォルクス)等、積極的に来店促進の施策を展開してまいりました。また、「ステーキのどん」で税込869円のオリジナルとんかつ「どんかつ」をはじめとする「バリューランチ」カテゴリーを新設するなどして、消費者の節約志向にも対応してきました。
以上の結果、アークミール業態の当第2四半期連結累計期間の売上高は84億72百万円(対前年同期比14.1%増)となり、セグメント利益(営業利益)は6億89百万円(前年同期はセグメント損失81百万円)となりました。2023/11/14 12:41