建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 24億4715万
- 2017年3月31日 +12.53%
- 27億5369万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・有形固定資産2017/06/30 9:08
主に、店舗設備(建物及び構築物)、社用車及び運送用のトラック(機械装置及び運搬具)であります。
・無形固定資産 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2017/06/30 9:08
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 23,786千円 10,526千円 工具、器具及び備品 267千円 875千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2017/06/30 9:08
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 現金及び預金(定期預金) 1,015千円 1,015千円 建物及び構築物 963,291千円 1,019,437千円 土地 4,546,393千円 4,601,775千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/30 9:08
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として、また賃貸等不動産については物件単位毎にグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失(千円) 店舗 建物及び構築物 東京都(3件) 19,206 工具、器具及び備品 神奈川県(1件)
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループのうち、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額に満たないものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(25,402千円)として特別損失に計上いたしました。 - #5 設備投資等の概要
- 主要な設備投資は、店舗改装等であり、設備投資金額は8億10百万円であります。2017/06/30 9:08
除却により建物及び構築物が10百万円減少しております。
減損損失の計上により建物及び構築物が32百万円減少しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/06/30 9:08
建物及び構築物 10~39年
機械装置及び運搬具 4~15年