繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 1億5380万
- 2020年3月31日 +99.46%
- 3億678万
個別
- 2019年3月31日
- 1億3535万
- 2020年3月31日 -3.05%
- 1億3122万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/03 9:24
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 18,300千円 17,514千円 繰延税金負債合計 ―千円 △39,897千円 繰延税金資産の純額 135,351千円 131,229千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/03 9:24
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が1,329,843千円増加しております。この増加の主な内容は、新規連結子会社とした㈱アークミールにおいて、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を326,128千円、減損損失に係る評価性引当額を477,131千円、当社において減損損失に係る評価性引当額を94,114千円追加的に認識したこと等に伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 1,526千円 331,062千円 繰延税金負債合計 104,751千円 146,165千円 繰延税金資産の純額 49,057千円 203,068千円 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、緊急事態宣言が発令された影響で、来店客数の減少や営業時間の短縮により、売上の減少が生じており、次期の業績への影響が見込まれます。また、今後の収束時期や影響の程度を正確に予測することは極めて困難な状況であります。2020/07/03 9:24
そのため、固定資産に関する減損損失の認識要否の判断及び測定、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りについては、当事業年度末時点で入手可能な情報に基づき、上期中は現在の状況が続くものの下期には収束しているとの仮定により算定しております。