営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 2億6603万
- 2020年9月30日
- -12億5234万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/13 10:55
(注) 2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/11/13 10:55
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社グループは、経営理念である「食を通じて地域社会の豊かな生活文化の向上に貢献する」に基づき、お客様の基本ニーズである「安全・安心」に徹底してこだわった商品提供を堅持するとともに、店内の衛生管理を強化・徹底し、また、弁当をはじめとするテイクアウトのメニューを拡充する等、お客様に安心してご来店いただける環境づくりに注力してまいりました。あわせて、収益回復が見込めない店舗の退店やオペレーション見直しによるコスト低減等により、収益力の維持・改善に努めてまいりました。2020/11/13 10:55
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高121億8百万円(対前年同期比50.7%増)、営業損失12億52百万円(前年同期は営業利益2億66百万円)、経常損失11億33百万円(前年同期は経常利益2億68百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失13億53百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億14百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。